ショック!彼氏が「重い」男だったと気づいたこんな言動

ショック!彼氏が「重い」男だったと気づいたこんな言動彼氏が重いと感じたことはありますか?私は、彼氏が「重い」と言う理由で別れたことがあります。どうして付き合う前に、重い男だと気づかなかったのか、と悩んだ挙句、別れを決意しました。彼氏が重いと思ったあんな言動、こんな態度を書いてみます。もしアナタの彼氏にも片鱗があれば、あなたも私と同じ悩みを抱える可能性があります。そんな時は、一度彼氏との付き合いを冷静に分析し、立ち止まって考えてほしいのです。大事なアナタの人生ですから。

ショック!彼氏が「重い」男だったと気づいたこんな言動

 

その1:俺のこと愛してる?

何回目かのデートで、突然「僕はただすごく愛しているだけなのに!」とか「俺のことが嫌いになったの?」などと言われました。なんでこのタイミング?メチャメチャ重いなと感じてしまいました。挙句の果てには「これからは○○の事だけを考えて生きていくよ。」と言われた日には、かなり引いちゃいましたね。これが最初の彼氏が重い、と感じた出来事でした。

 

その2:メールや電話の回数が多すぎ

彼氏が重いと思う出来ごとの1つにメールや電話の回数が多すぎることがありました。最初は「優しい人なのかな?」と思っただけだったのですが、1日に5回も6回も、時には10回以上電話がかかってきて、仕事の妨げになるほどでした。

彼氏が重いかどうか、まずチェックして欲しいのがメールや電話の回数です。あまりに多すぎませんか?こちらからの返事がないと、立て続けにコールしてきたりしていませんか?あなたのペースを乱すほどのメールや電話は要注意です。

 

その3:私と会えない時は何も出来ない彼氏

私が仕事が忙しいなどの理由でなかなか会えないと、とてつもなくワガママを言ってきて、自分ひとりで過ごせない彼氏でした。もちろん好きだから、当然こちらも寂しく思いますよね。だからといって、会社の前で待っていたり、家の前で待っていたり、中に勝手に入って待っていたりされると、さすがに迷惑を感じます。

彼氏が重い、と決定的に感じた行動でもありました。自立した男ならば、自分の時間をきちんと楽しめるもの。あなたの職場にまで待ち伏せするようになったら、別れの時かもしれません。ズルズルと情愛でつきあえば、必ずあなたを束縛し始めます。

 

その4:質問ぜめの彼氏にうんざり

「昨日5回も電話したのに、なぜ出なかったの?」「今どこで何してる?」「俺のことどう思う?」など彼氏から重いと思われるセリフが出始めたら、あなたの彼氏も重い男になってしまっています。私もよく彼氏に質問してしまうことがあります。しかし、それは束縛や監視するという質問ではなく、お互いの距離を近づける為の楽しい質問です。

あなたがすぐに答えられないような重い質問は、あなたのことを愛しているとは言えません。単なるナルシストか、マザコンで自立していない男の可能性さえあります。「彼氏には堂々としていて欲しいのに。。」そんな思いが湧きあがった事件でした。

 

その5:悩みにおぼれている

彼氏が「重い」と思った出来事で忘れられない発言。「オレッて一匹狼だからさ、周りと意見が合わないのは当然なんだよね。」とか、「心の奥底に抱えている辛さなんて、誰にも理解されないんだ。。」なんて、自分の悩みを解決するどころか、悩みそのものが自分の魅力だ、みたいに思っている彼氏を見たとき、当然重い男だな、と感じました。

協調性を持つにはどうしたら良いか、と考える訳でもなく、彼女である私に悩みを打ち明けるわけでもなく、ひたすら孤独を装う彼氏には、正直がっかりしましたね。

 

彼氏が「重い」男だったと気づいた言動を書いてみましたが、いかがでしたか?

もしあなたも彼氏が重いと感じた時、少しだけ冷静に彼氏の言動を分析してみましょう。愛情表現なのかもしれないし、あなたを振り向かせたいのかもしれません。大好きな彼氏ですから、ずっと仲良しでいることが理想です。結論を出すのはあなたが楽しいかどうか、これを基準にしてみてください。ぜひ今回の記事が参考になれば嬉しいです。

 

まとめ

ショック!彼氏が「重い」男だったと気づいたこんな言動

その1:俺のこと愛してる?
その2:メールや電話の回数が多すぎ
その3:私と会えない時は何も出来ない彼氏
その4:質問ぜめの彼氏にうんざり
その5:悩みにおぼれている

☆解毒プログラムで新しい自分発見☆

毒を出して便秘、肌荒れ、不調もすっきりする

新ダイエットの「解毒ダイエット」を始めてみませんか?

体の中の有害成分を出してお肌スベスベの最強解毒プログラム。
男性が女性に求める「素敵な笑顔」を手に入れる事ができる最強解毒プログラムはこちら。


ダウンロードボタン
Twitter Facebook はてなブックマークでこの記事をみんなに知らせよう!